先日、吉本ばななさんがご自分のご家族(現在時点では主にお姉様)の問題で悩んでる記事を紹介しました。
それに絡めて、現代日本における、本人の意志の通りにすれば、最悪死に至る行動をとってしまう、「病んだ自由意志」に、家族や行政が対応することの難しさを書きました。↓
この文で、ほかの方のご感想もからめ、「行政の手を借りた方が……それとも連携中で書いてないだけかな」みたいなことを書いていました。
その後、ばななさんによる後日談兼お礼の記事が出ました。
結論からいうと、やはり法律関係のプロや、行政とはつながってて、連携して動かれるそうです。前の記事で紹介した、noteの有料部分で集まったお金を、この問題にかかる費用に充てるそうてす。↓
最初に書いた私のブログ記事では、このばななさんのお礼記事を、追記として紹介しましたが、一度読んだ記事を見返す人ばかりではないので、一つ記事を立てて報告とします。
では。
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